湯来の田舎もん3人が中国新聞に

どーも理事長です。

先週末に二男・長男を連れてビックアーチに サンフレッチェ広島 vs ガンバ大阪 を観戦に行きました。

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そして、なんと翌日の紙面を飾ってしまいました。

さて、僕は何処に居るでしょう?
ヒント : 二男の膝の上に座らせています

しかし、いつも感心させられるのは 日本サッカー協会 を核とする、上はJリーガー下は幼児までの選手育成システムです。

当日の午前中(サンフレ試合開始は13時)に隣接する別グランドで小学校低学年の大会があり、大会後そのままプロの試合を無料観戦。
サンフレの試合直前にはプロと同じグランドで県内の小学校高学年のエキシビジョンマッチ。
地元の大学生にボールボーイをさせたり、幼児にエスコートキッズ(選手と共に入場)させたり・・・etc

当日だけでも様々な取り組みが、サッカー人口(ファンも含む)拡大に繋がっています。

夢のJリーガや日本代表になれるのはごく一部かもしれませんが、こういった育成システムが機能する事により様々な形でサッカーに携わる事(コーチやサポートスタッフなど)ができ雇用創出にもつながっているのではないでしょうか。

実際も当日も、いつもうちの森林プログラムの時にインストラクターをしていだだいている方が入場スタッフとしておられたのでビックリしました。

では。

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